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大石ダム湖畔県民休養地

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こちらのページでは、大石ダム湖畔県民休養地をご案内いたします。大石ダムは、昭和42年8月28日の羽越水害を契機に、国が7年の歳月と172億円の巨費を投じて昭和53年8月に完成しました。

大石ダムは高さ87m、幅2433.5m、貯水量2,280万m3を誇る重力式の多目的ダムで、付近一帯は公園になっています(大石ダム湖畔県民休養地)。大石ダムの外観は、徒歩での見学が可能です。
また、大石ダムの内部は、特別な場合を除き見学不可となっています。二度と水害がないように安全を祈願した安全祈願塔「山河平安」があります。ダム湖の近くには東俣植物園や東俣彫刻公園があるほか、飯豊山・杁差岳への登山口にもなっています。

続いて、大石ダム湖畔県民休養地の各施設をご紹介いたします。

大石ダム湖畔県民休養地
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ポニー、ヤクシカ、ウサギ、リス、ヤギ、ウコッケイなどの動物たちがいます。2019年春、ポニーが1頭仲間入りしました。

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子ども向けの遊具がたくさんあります。バッテリカー、クリフクライマー、ロープアドベンチャーなど、家族みんなで楽しめます。

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